1.正面から2灯を当てる | 商品撮影セット「フォトラ」

1.正面から2灯を当てる

ガラス瓶の撮影では光(照明)の写りこみが必ず発生するので、照明の当てかたを工夫する必要があります。
※ガラス瓶の撮影ではカメラを縦位置にしましょう。
↑フォトラを2灯正面から当ててみます。
↑正面からみたところ。
正面から2灯当てる事で瓶そのものや、ラベルはしっかりと写っていますが、フォトラが2灯しっかりと写りこんでしまっています。
また付属の背景紙を使用しましたが、高さが足りない為ビンからはみだしてしまいました。このような場合は、背景紙台を台などに乗せて上にスライドさせましょう。
このエントリーをはてなブックマークに追加


Copyright © 2001-2013 Oosatokakou, Ltd. All Rights Reserved.